『料理通信』1月号は本日発売です!
特集
満席の「ビアバル」と、
クラフトビール。
――「ビアパブ」から「ビアバル」へ
生ハムにシェリーのスペインバルが「東京バル」へと進化したように、
現地そのままの内装やメニューが売りだったビアパブが、より日本人にとって心地良い「ビアバル」へと進化しています。
その大きな要因が、国産クラフトビールの台頭。
日本でもここ数年、若き造り手がめきめきと頭角を現し、世界と肩を並べるビールを生み出しているのです。
2012年は、「とりあえずビール」なんて言っている場合じゃありません。
新年号では、今、知るべきクラフトビールの世界を多方面から網羅。
自然派ワインや日本ワインと同列に語れるクラフトビールの面白さ、味わい、この1~2年急増している「ビアバル」人気の秘密を探ります。
CHECK!!
■アヒルとウグイスがクラフトビール・デビュー!
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■「顔が見えるビール」職人ガイド
■クラフトビール・デビューしたい東西14軒ビアバルガイド
など
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