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2011年12月 6日 (火)

『料理通信』1月号は本日発売です!

12_01特集
満席の「ビアバル」と、
クラフトビール。


――「ビアパブ」から「ビアバル」へ
生ハムにシェリーのスペインバルが「東京バル」へと進化したように、
現地そのままの内装やメニューが売りだったビアパブが、より日本人にとって心地良い「ビアバル」へと進化しています。

その大きな要因が、国産クラフトビールの台頭。
日本でもここ数年、若き造り手がめきめきと頭角を現し、世界と肩を並べるビールを生み出しているのです。

2012年は、「とりあえずビール」なんて言っている場合じゃありません。
新年号では、今、知るべきクラフトビールの世界を多方面から網羅。
自然派ワインや日本ワインと同列に語れるクラフトビールの面白さ、味わい、この1~2年急増している「ビアバル」人気の秘密を探ります。

CHECK!!
アヒルとウグイスがクラフトビール・デビュー!
 料理通信ONLINEデジタルブックで公開中
「顔が見えるビール」職人ガイド
クラフトビール・デビューしたい東西14軒ビアバルガイド
など

●詳細は料理通信ONLINEで
http://r-tsushin.com

2011年 12月 6日 今月の『料理通信』 |

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