イスラエルからのお土産
ヘブライ語にチャレンジ!……挫折。
■トリッパ隊にイスラエルのお土産が届けられました。
お土産(幸せ)配達人の米国ポテト協会の友田さんは、以前、海外青年協力隊でアフリカに滞在されていた経験を持つアクティブ・ウーマン。死海に浮かんでこられたとのご報告を受け、塩漬けの彼女を想像した失礼なムラタ。
いただいたバカンスのお土産は「トリッパの皆様には、やはりチョコレートかと思って、イスラエルのショコラティエのものにしました!」と素敵な「マックス・ブレナー」のショコラ。ニューヨークでブレイク中なんですって。クーニッシュ普及委員会のムラタとしては、イスラエル→ニューヨークの流れに反応しないわけがない!
キミジマも「わ~い!世界のチョコは通信に通ずか?」と大喜び。
詳細を知るべく裏面を見れば、そこには(たぶん)ヘブライ語が……。
語学担当ワタナベに相談。
ム 「75とか書いてあるのがカカオ含有率かな?」
ワ 「たぶんそうでしょうね、がんばれムラタさん」
ム 「中のナッツは何かな~、う~ん判らん!」
ワ 「あら、挫折早いですね」
ム 「……。チョコ食べよっと!」
後日判明しましたが、日本初上陸!のこのショコラティエ、今度のバレンタインには三越各店でお目見えです。ふふ楽しみ~。
友田さん、ありがとうございました!(murata)
もうひとつのお土産は「ガリラヤ湖のオリーブ油」。
ガリラヤ湖といえば、キリスト教では有名な地。
トラピスト系ではないが、修道女ならぬ神父系フーズですね。
味わいは、繊細な青年のような清々しさで美味。
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