2011年6月24日 (金)

VOL.7 簡単!キスの湯引きサラダ

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忘れたころにぴろりん、と届いた釣りブログ。あ、続いてたんですね、小串さん
(冗談です)。仕事の合間をぬって、向かった先は小田原方面。今回の狙いはキス。いつもの通り、簡単キスの料理も教えていただきました。(管理人)
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6月某日 sun

国府津海岸からもう少し小田原方面、
酒匂川河口付近へひさびさの釣りへ出かけた。(すいません)

狙いはキス。
どうやら今年はこの一帯でキスの釣果がいいらしく、かなり期待できそうな予感。
と、思いきや……。

師匠の車のバッテリーが上がってしまい、僕が家まで車でお迎えに行くことに。
師匠の家に着いた時には、すでにかなりのタイムロス!!
ちょっとぉ。釣れなかったら師匠のせいですよーー。
てか、昼飯おごりですからねぇ。

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おっ、平日なのにかなりの人が釣りを楽しんでいる!
てか、釣り場あんまないし。ほらぁー、出遅れたじゃん。

まあ、そうこういいながらも、なんとか釣り場を構え、期待の一投目。

…………。

まぁ、そんなに簡単に釣れないですよね?

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師匠「釣れたーーー」

カニかよ。報告いらないし。

おっ!僕にも、きたーー。

ん?何じゃこりゃ?

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蛇? 超怖いんですけど・・・。

「はぁ、まずい雰囲気だよねぇ。みんなも釣れてないしさぁ」

たしかに、まずい、しかもかなりの暑さだし、かなり、だらけてきた。


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いやいや、ここでやめたらブログが終わる。(管理人注:がんばれぇ~)

とりゃぁ、今度こそ!!

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釣れたーーー。キス!!
その後は何とか、ちょこちょこ釣れ始め、それなりに満足の釣果、はぁ、よかったぁ。
ちゃっかり、師匠に温泉と昼飯をおごってもらい、帰路に着きました。

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あっちなみに師匠は今回、キスを釣っておりません。 こんなのばっかり ⇒

さぁ、キス料理!



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 お楽しみは、これからだ! 今月の魚レシピ
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Photo_17めちゃくちゃ大きいキスでもないので、4本ほど。

・ 三枚におろして小骨を抜く。
・ 沸騰させたお湯に数秒くぐらせ、氷水で熱を取る(湯引き)
・ 水気をよく拭き取り、盛り付けるお皿にオリーブオイルを塗り
・ 軽く塩をふり、その上にキスを並べる
・ キスの上に塩、レモン汁を軽くかけ
・ ルーコラ、セルフィーユ、ディル、トマトを飾り
・ バジルペーストを散らして、オリーブオイルをかける


――あら、簡単「キスの湯引きサラダ」の完成!!

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2011年4月 2日 (土)

VOL.6 僕にできること。

釣りには行ってないのですが、
鎌倉の野菜を買いに行くついでに
逗子まで、海を見に行きました。

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釣り人が一人もいません・・・・。
はやく日常がもどればいいのですが

これだけの、大きな傷を負った日本が
どれくらいのスピードで完治するのか
ぼくにはぜんぜんわかりません

なにが、できるのかも正直わからない

でも、まず、僕に出来る事……。

それは、隣にいる人を気使うことだと思う。
身近な人間に対する思いやり。

「大丈夫だった?」その一言の思いやりが
別の思いやりを産む

そして思いやりの連鎖が被災地の方々に届くはずだから
直接じゃなくてもいい、きっと思いやりは届くはず。

それぞれの人達がそれぞれの思いやりを持てば
回りまわって、誰かの笑顔を作れるかも。

――以下は、フォルナーチェのブログからですけど
なんとなく……。

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3月16日  title  「食」

食を考える……。
「美味しい」とは?

災害の地で食べる物もなく、苦しんでいる中、
救援物資で出された温かいスープ
母親に抱かれ、母乳を飲む赤ちゃん
きっと、僕らの基準とは違う美味しさを味わっているのだろう……。

そこには、安らぎと温もりがある。

一瞬かもしれないけれど、笑顔を取り戻すほどの力がある

そう、本能で感じる美味しさなんだろう。
そして、それは、作られた美味しさではなく
まぎれもなく、本物の美味しさなのであろう。

僕らがどうあがいたって勝てない美味しさ。

でもそれがきっと、「食」の原点なんだ

「食」の力を思い知る
「食」のすばらしさを思い知る
「食」の怖さも思い知る

美味しさは、味覚じゃないんだ

本能で感じるものなんだ

思いやりに勝るスパイスはそうそうないだろう……。

http://ameblo.jp/la-fornace/entry-10834996818.html

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2011年1月18日 (火)

VOL.5 釣り人のオアシスといったら

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あけましておめでとうございます。新年早々、「釣りてぇ~」という欲求が高じて、今回は釣り堀へ出かけた小串さん。「妥協したわけじゃありません。今年も忙しくなりそうだけど、隙間、隙間でがんばります」と、今年の抱負を語ってくださいました。(管理人)
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1月某日 sun

年始ですからね。 釣りたいじゃないですかぁ。

また、釣れなかったら、恥ずかしいじゃないですか。

そしたらもう、ここしかないですよね

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知ってます?釣り人のオアシス、王禅寺フィッシュオン!!

究極の安全パイ(逃げ道)

まぁ、ようは釣り堀なんですけど、なめちゃいけません、スケールがでかいんですよ。

しかも川崎、都内から車で30分、バーベキューだって出来るんです!!

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思いつきで行っても貸し竿もあるので安心だし、

ルアー・フライ・餌・どんな釣りも楽しめます。

とりあえず、簡単そうな餌釣り(さらに逃げ道)




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元気なニジマスがバシバシ釣れる。

師匠、釣れるって、楽しいですねーーー。

「これ、ブログにのっけるの?」(師匠)
「釣りのすばらしさが、伝わればいいんです」(僕)


なにも、自然相手だけが釣りではありませんから。
この、狩猟本能の高まりが大事なのです。

おおー。放流まで始まった!

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はぁ、ストレス解消

2時間で40匹!!

ナイター設備もあるから、暗くなっても安心なのがうれしい。


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大満足・・・・・。

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 お楽しみは、これからだ! 今月の魚レシピ
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さあ、ニジマスの下処理ですね。

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まずは、ウロコを取りまして、その後内臓を取り出します。

包丁を使ってもいいですし、割り箸を使った壺抜きという方法も楽ですよ。
割り箸2本を口の左右から1本ずつ突っ込んで、エラの上側を通し、
内蔵までやさしく突き刺しします。
そして内臓を挟みながらくるっと回して引っこ抜くと、
あら、不思議、内臓まできれいに取れちゃいます。

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簡単に水洗いしてから、臭みとヌメリを取るために牛乳に漬けてあげます


後はよく水気を切って、ムニエル・塩焼き・フライ・燻製、結構何でも使えますよ。

まぁ、僕は塩焼きが一番好きですけど。

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2010年11月12日 (金)

VOL.4 不運もなんのその。

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日本全国が強風に見舞われた今週。前回のリベンジ、連載の存続をかけて(?)小串さんが佐島へ向かいました。はたして、この連載続くのか!?(今回のレシピも簡単でおいしそう~:
管理人)
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11月10日 sunwave

今回は佐島でボートのイカ釣り……。の予定が、レンタルボート屋さんに「2艘貸してー」なんて意気揚々と入り込んだら。「えっ……。今日はボート貸し出してないよ……、沖がスゴイ波だからねぇ……」

へっぇ。どうしよう。師匠、後輩、僕、途方にくれること、3分間。

ああっそうだ! 佐島に船長来ているかな?

そう、赤坂のイタリアン「ラ・スコリエーラ」のオーナー&ゆうき丸の船長、通称、船長!!(そのままだけど)

早速電話してみると……。

「おおっ、いんぞ、カラスミ干してっから、手伝え!」

カラスミ? めっちゃ楽しそうじゃーん!!

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すごい!! カラスミ、ウルメイワシ、たたみイワシ全部、潮風にあてながらの天日干し。

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釜揚げシラスマシーン。奥のザルで釜上げて、ベルトコンベアーに上がって扇風機で乾かす。

作業? お手伝い? つまみ食い? も終わり頃

「よーし、船乗ってくか? アオリ釣りてーんだろ?」

はい、めちゃくちゃ、釣りたいです。でも、波すごいんじゃないの?

「大丈夫だよ」……ほんとかよ。

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船長、ぜんぜん大丈夫じゃないよ。楽しいけど。
立っていられないし……。

「よーし、釣ってみろー」

無理でしょ……。漁師じゃないし。

「ほら、釣れんぞー」てっ、メバルだし。

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結局ウネリが強く、まったく、釣りになりませんでした

錘か、もう少し大きめのエギ(イカ釣りのルアー)があればねぇ。

でも楽しかったよ、船長、ありがとう、ございました。

そして、「ほら、持っていけ!」
ん? アオリイカだぁ、やったーーー。
船長がどこからともなく、GETしてきてくれました。

なんか、スケールデカイなぁ、船長。

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結局、帰る前に防波堤で得意の小物釣りでお土産を少し釣り上げ、まぁハゼですけど。

貰い物とハゼでクーラーは、いっぱいになりました。

結果オーライ。かな?



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 お楽しみは、これからだ! 今月の魚レシピ
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さて、もらったアオリイカ本来なら、少し熟成させた方が甘味が引き立ちます。
でも、今回は新鮮なのを活かして、タルタルに。

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>>アオリイカのタルタル<<

9材料
アオリイカ…800g程度のイカ半分
レモン…1/6カット
赤ワインヴィネガー…小さじ1/2
塩…適量
オリーブオイル…適量

作り方

1. イカは内臓を取り、薄皮を丁寧にはがし、5mm角にカットする。
2. イカ、レモン(搾る)、赤ワインヴィネガー、塩、オリーブオイルの順に入れ混ぜ合わせる。
3. ゲソは、別に軽く塩茹でしすぐに、冷水に落とし、皿に平らに盛り付け、赤玉ネギのマリネ*、セルフィーユ、カラスミスライス、ゲソを飾り、最後に上からオリーブオイルをかける。

*赤玉ネギのマリネ
赤玉ネギをスライスしてオリーブオイルで弱火で炒め、しんなりしてきたら赤ワインビネガー、塩、砂糖で下味を付ける。
粗熱を取り、カシスマスタードを加え味を調える(カシスマスタードがなければ、粒マスタードで代用可)。

2010年11月 12日 | | トラックバック (0)

2010年9月27日 (月)

VOL.3 魚たちもシルバーウィーク

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催促してはイカンと思いつつ、「釣りは…行ってます?」と小串さんに聞かずにいられない管理人。「久々に、明日、行くんですよ~」と勇んだメールが届いたと思ったら、運悪く、台風接近のためお流れに。さて9月ラストの釣りはいかに?(
管理人)
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9月某日
 sun

釣り日和、まさに、最後の夏日、最高の時間。
この日は夕方から、南風が強くなってきたので
風の影響が少なそうな三浦の観音崎に入り釣り開始!!

Photo
Photo_3
師匠は青イソメでイイダコ狙い。今年はイイダコが多いらしい。

Photo_4 
僕は、弓角でイナダ狙い。弓角は日本古来のルアーで、元々は動物の角製だったらしいです。思いっきり投げて、グワァーー、と巻く、トローリング!!


あれ?どうも、この日は、お魚さん達はシルバーウィークらしく、
何も反応がございません……。イイダコすら、釣れません。

写真もありません

まあ、言い訳もございません。

この企画自体心配になってきましたが、(そんな弱気じゃ困ります:管理人)
次回は釣堀で、練習にでも、はげんでみようかと思います。
がんばりますから、打ち切りにしないで下さい!

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 お楽しみは、これからだ! 今月の魚レシピ

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とりあえず、イナダが釣れたらこんな料理いかがでしょうか?

>>イナダのグリーンマスタード風味と香草のサラダ<<

Photo_51.まずイナダを基本の三枚おろしに。
2.その後、2cm角にぶつ切りにして、沸騰したお湯に15秒間くぐらせる。
3.すぐに氷水に落とし、粗熱を取る。
4.水気をよくふき取り、グリーンマスタードソースと絡める。
5.香草サラダ(ベビーリーフ、セルフィーユ、ディルなど)を、軽くレモンを搾り、オリーブオイル、塩で味付けする。

あとは盛り付けて完成!


Photo_7【グリーンマスタードソース】
グリーンマスタード……大さじ2杯
エシャロット(みじん切り)
……1個
セロリ(みじん切り)……1/5本
塩……1つまみ
オリーブオイル……適量
オリーブオイル以外の材料を入れ、混ぜ合わせて、最後にオリーブオイルで調整する

recommend
グリーンマスタードソースは魚介全般で使えるナイスなソースです。エビ、ホタテなんかを加えて、よりリッチな魚介サラダにもできますよ。

2010年9月 27日 | | トラックバック (0)

2010年7月31日 (土)

VOL.2 最初は手堅く、アジ・イワシ。

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7月頭、ゆるゆるっとスタートした「釣りブログ」。今回から本格的にスタートです。
釣り歴1年弱の代官山「フォルナーチェ」オーナー小串貴昌さんが、今日は愛車のプジョ子を三崎港へ走らせました。さあ、結果はいかに?(釣り関係スポンサー募集中!:管理人)
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7月某日  sun 

A_2仕事終わりにそのまま、おじ様2人を引き連れて、三崎港で小物釣り。

はじめから大物狙って、恥ずかしい思いをするのならば、堅実に釣りに行きます。小さくても、魚は魚ですからね。ターゲットはアジ・イワシ。


B夏休みなのに意外と人の数は少なく、難なく場所取り成功。
城ヶ島大橋のふもとに釣り座を構えて、いざ、サビキ釣り!!の、前にとりあえず、ビールをプシュー。ビール片手にコマセを撒き、魚を集めます。

夜も明け始め、海の中が見えてくると、すごい数のイワシ!!
少し沖合いを見ればそこいらじゅうで魚のボイル(魚の集団が沸いている)おー、今回は楽勝ムードです。
隣にいたベテラン?そうなおじ様も、釣れ始めているじゃないですか。

Cん? あれ? 釣れない。隣で、おじさん、バシバシ釣っているのに? えっ?
何で? 僕もバシバシしたいんですけど。おじさんのサビキ……あっ。色が違う!!

大至急、サビキの色を変え、いざ再び。……。
来たー!!一緒に行ったおじ様たちにも連続ヒット。
これが、入れ食いか、初めての経験。
ちなみに、この写真は僕ではありません。「フォルナーチェ」「クリッカ」「あかね食堂」を作ってくれた。最強の内装屋であり、僕の釣りの師匠。

D_2 結局、小イワシ・小サバ・大漁。小カワハギ・小ムツ・メゴチ、など、全部はじめに(小)の付くお魚達が僕達を充分に楽しませてくれました。まさに、小物釣り。

E_2

この建物なんなのですかね? コルビジェのサヴォア邸みたいでカッコいいな。知っている人教えてください!!




F_2日も昇り、おじ様達も干からびそうなので、温泉に立ち寄り。

佐島に向かい、漁港と魚屋をチェック。季節的に今は、真サバより、ゴマサバの方が脂が乗っていておいしいらしい。などなど、マメ情報を小耳にいれ、うまい刺身を食べて、満足感と眠気の中、帰路につきました。
 
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 お楽しみは、これからだ! 今月の魚レシピ

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さて、今回は釣るのは簡単に行きましたけど、何せ小物ですから、仕込みは大変ですよ。

G_2>>イワシのマリネ<<
 イワシ、ウロコを流水を使い、指でこすりながら丁寧にはがし、頭から、腹に向かって中骨を外します。
 開いたイワシを網に並べ、塩を振り、15分放置。
 その間に、ワインヴィネガー、シェリーヴィネガーを5:1の割合で混ぜ、そこにイワシを5分漬け込みます。
 イワシをザルに上げ、ピュアオリーブオイル、ニンニク、パセリを混ぜ合わせたマリネ液に漬け込み、一晩置いて出来上がり!


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H >>小サバのベッカフィーコ風<<
 小サバは頭を落とし、背開きにして、小骨は指に当たる物は抜き取る。
 パン粉、ニンニクみじん切り、ドライトマト、パセリを鍋に入れ、弱火で少し色付く程度に炒める。
 開いたサバの両面に塩をしたら、炒めたパン粉を身の方にまぶし、頭側から尾ビレに向かって巻きつける。尾びれの硬い部分から、楊子を刺し、形を整える。
 250℃のオーブンで8分程度焼く。――で、出来上がり。

2010年7月 31日 | | トラックバック (0)

2010年7月20日 (火)

釣りブログ、はじまります。

5月×日 sun

Amini三浦:秋谷港
朝7時の開門とともに、全員、釣り場取りダッシュ、大人のかけっこなんてそうそう見られるものじゃないですよ! …と気がつけば、いきなりの場所取り失敗。とりあえず端っこの方でアオリイカ狙ってみました。
…はい。……2時間たっても、だーれも釣れません。三浦ではかなり魚影の濃い場所なんですけどねー、すばやく場所、変更します。やっぱり、フットワークですよ、陸釣りは。

Bminiと、場所変えの前に、鎌倉野菜買います。
写真の右上のコールラビ、これが甘くておいしい!! 
アンチョビソースと少しバターを落としてじっくりロースト。やさしい甘味とアンチョビのナチュラルな塩気にホクホク感。

あぁ~、ワインが止まらなくなります。

Cmini野菜も買って、ニコニコしながら、いざ、小田原方面、国府津海岸へプジョ子(僕のプジョー)を走らせます。なぜ、わざわざ1時間もかけて、場所移動するのか、そりゃぁ、ちゃーんと意味があるんです。そう、釣りの世界のジョエル・ロブション、村越正海のホームグラウンドなのです。初回から、避けて通る事のできない場所なんです。ホントに……神様みたいな人なんですからね。

EminiDmini_3

結局……フグとベラ……。助けて、村越さん。
がんばったんですよ。自然相手ですから、こんな事もありますよ。いや、こんな事ばっかりですよ。見捨てないで下さい。

Fmini

とりあえず、コールラビ、ほら、ねっ、おいしそうじゃないですか。

Gmini

疲れすぎて、久しぶりに、ゆっくり寝ました。(ogushi)

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